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薬膳的?な、ホイコーロー的なたれ
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ



ご近所の方から「クコの実」なるものをいただきました。
こんなのです。

クコの実

ちょっと食べてみました。

甘くもないし、

すっぱくもないし、

何となく木の実らしい味。

色は鮮やかですが、全然フルーツとか、そんな類のものではない感じ。

ちょっとネットで調べてみました。

こんな風に乾燥したものが

干しクコの実

デザート系スイーツやスープなど、
さまざまな物の色味に添える感じで食べられているらしいです。

中華的なメニューでも、「飾り的」「添え物的」な感じでよくつかわれるらしいです。

でも今、頂いたクコの実は「生」。

乾燥させて同じように添え物としていただいてもよいのですが、

「生だからこそできる食べ方」

はないものか、ネットで調べてみました。

クコ茶、クコ酒、クコジャム・・・

そんな感じのレシピをネットで見つけました。

どうやら、目にいい成分が豊富ならしく、薬膳料理の材料としても、クコの実は珍重されているようです。

…ということで、いくつか見つけたレシピのなかから「クコジャム」を真似してみようと、作り始めてみました。


・クコの実をミキサーにかけ、砂糖と一緒にコトコト煮る。
 レモン汁も少々入れる。

…味見してみたのですが、食べられなくはない。
…でもイチゴジャムのほうが絶対おいしい。
…多分子どもは食べない。
…だって、色が、茶色になってるし。
…それに、ぷるんとしたペクチンのジャムではないので、何となくネットリしているし。

…そうなんです。クコの実は干したり、生の時点では鮮やかな赤なのに、
生の実をミキサーにかけて、火を通す段階で、完全に外観が味噌っぽくなります。

味噌っぽいものはきっと子供たちはパンにはつけないだろうし、
そうすると悲しく腐っていくだけだし。

…ということで、発想を変えて、本物の「味噌」と「豆板醤」と「料理酒」を加え、
なにかいためもののときに使える「味噌だれ」にしてしまいました。

こちらです。

たれ


…料理としての完成写真でなくてすみません。
でもこれ、さっそく使ってみましたが、激うまでした!

クコの実が妙なコクになっていて
キャベツ肉炒めにたれとして使ってみたら、
なんだか本格的なホイコーロー的なお味になりました。

では前置き長くなりましたが、作り方説明です。

■クコの実入り味噌だれ

材料

クコの実  : 600g

砂糖   : 300g

レモン汁 :小さじ1程度

味噌 : お玉で1つ?

豆板醤: 適宜

料理酒: 適宜




  1. クコの実はミキサーにかけ、鍋に入れ、砂糖・レモン汁も入れて火にかける

  2. とろりとなったら味噌を入れ、料理酒も入れ豆板醤も入れてまた少し煮詰める。

  3. 出来上がり。






■キャベツ肉炒め ホイコーロー風味

材料(だいたい6人分)

キャベツ  : 半玉
豚肉小間切れ   : 300gぐらい
ニンニク : ひとかけ
しょうが : ひとかけ
塩コショウ:少々
料理酒:少々
片栗粉:少々
クコの実入りみそだれ:お玉で1つ




  1. キャベツはざく切りにする。

  2. 豚小間に塩コショウを軽く振り、ニンニクとショウガのすりおろしをもみこむ。
    さらに料理酒を振り、片栗粉少々も混ぜる。
    (なくてもいいですけど、こうするとお肉がぱさぱさになりません)

  3. フライパンを熱し、油をひいて、塩ひとつまみを入れ
    キャベツを炒める。軽く火が通ったらボオルにあけておく。

  4. またフライパンを熱し豚肉を入れる。あまり動かさないようにしながらゆっくり焼き、8割程度火が通ったらキャベツをもどしいれ、「たれ」をお玉で1杯入れる。

  5. 強火でたれを絡ませて出来上がり。





クコの実、早々手に入るものではないものですが、
御縁あって、手に入った方は是非お試しくださいね。

| たれ・ドレッシング | 14:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
玉こん
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ


玉こん

我が家の長男の大好物、玉こんのレシピの紹介です。

基本材料はとってもシンプル。
子どもでも楽々作れます。

500mlぐらいのペットボトルに合わせ調味料をたっぷり作り、冷蔵庫に入れておけば、
子どもが「小腹がすいたなぁ」と思ったときに、こんにゃくさえあれば、自分でぱぱっと作って食べられます。
調味料は書いた全量を鍋に投入するのではなくて、
ちょっといれては玉こんを転がし、またちょっと入れては転がして、炒め煮の感覚で味をしみ込ませていってくださいね。

いい色になったら、味もしみていますので、調味料を入れるのはストップしてOKです。


では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)

玉こん  : 300gぐらい入りのものを2袋ぐらい。30個分ぐらいかな。
しょうゆ: 100cc
みりん : 100cc
だし(顆粒だしでOK): 適量




  1. こんにゃくを袋からだし、鍋で空煎りする。白っぽくなるまでしっかりと。

  2. 調味料を合わせて入れる。様子を見ながら少しづつ。
    炒め煮のかんじで、水気を飛ばしながらこんにゃくを転がします。

  3. 何度か調味料を足しいれ、いい色になったら出来上がり。



子どもが食べるときはこのシンプルなお味で十分ですが、
お酒のつまみとか、ご飯が進むおかずにしたいときには、豆板醤もプラスします。

ピリからのお味もおいしいですよ〜。

| 作り置きメニュー・常備菜 | 20:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
栗の渋皮煮 ヘルシーな甘さ控えめバージョン
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ


栗の渋皮煮

今年初めて栗の渋皮煮を作ってみましたが、

これが子どもたちにも好評だったのでレシピを載せておきます。



たくさん栗が手に入った時、

栗ごはん、というのはオツな食べ方ですが、

まとめてたくさん渋皮煮を作っておくと、保存食的になって便利です。



でも、よくあるレシピの渋皮煮は、砂糖が大量に入っていて

たくさんは食べられない甘〜〜〜いものが多いのですが、



我が家ではやっぱり砂糖は控えめにしたいので、

良くあるレシピの分量と比べて1/4以下に抑えてあります。



保存食としての保存期間は短くなるかもしれませんが、

毎日ちょこちょこ小鉢に入れて、家族みんなで食べるのには、

ちょうど良い甘さ&ヘルシーでおすすめです。




ポイントは栗がに崩れないように優しく煮ることと、

あくをしっかりとること。



そして普段使っている白砂糖よりランクの高い、自然の砂糖を使うことです。

優しい甘みを楽しむことができますよ


子どもが食べる前提なのでリキュール類は入れていません。

お好みでアレンジしてくださいね。



では作り方説明です。

材料(まとめて作る量)

栗  : 約2キロ
重層 : 大さじ2〜6
砂糖 : 400g
塩  : 小さじ1/2




  1. 大きめの鍋に湯を沸騰させる。火を止めてから、栗を全量入れ、30分程度つける。

    (栗を入れてからは火をつけない)

  2. 30分後、多少柔らかくなった鬼皮をむく。(渋皮をできるだけ傷つけないように)

  3. 鍋に鬼皮をむいた栗、栗が隠れる程度の水、重層大さじ2を入れ火にかける。

  4. 煮立ったら、あくを取りながら、弱火で15分煮る。(栗の種類等により時間は加減)

  5. 鍋の水を捨て、新しい水に栗を入れて重層大さじ2を入れ、あくを取りながら静かに煮る。これをできれば3回繰り返す

  6. 新しい水に栗をつけて、渋皮についているぼそぼその皮や、鬼皮の残りの繊維などをていねいにとる。(この部分にあくが多い)

  7. 鍋に栗が隠れそうな程度の水、砂糖400gを入れ一度沸騰させて火を止める。

  8. きれいにした栗を入れ、冷めるまでそっとしておく。





「7」の砂糖を入れたところでシロップ液となるこの煮汁の味を確認します。

十分甘みを感じればよいが、甘さがぼやけているようであれば塩を少々加えます。
| 作り置きメニュー・常備菜 | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
鶏の照り焼き 甘酢味♪
鶏の照り焼き甘酢味
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
鶏の照り焼きは普通にしょうゆや砂糖、みりん、ショウガなどで味をつけたものもとってもおいしいので大好きなのですが、この場合、やっぱりつくりたてが一番おいしいお味だと思います。

前の晩から作り置きたいときには「漬けこみ」で味をつけるとおいしくなります。
しかもそこに「酢」が入っていると、翌日もふっくら柔らかく食べることができてお勧めです。
甘酢と聞くと、酢の苦手な方は「えー!酢〜!」と思われるかもしれませんが、一度だまされたと思ってお試しください。

我が家の酢嫌いな長男も大好物のメニューです。
味のバランスは「しょうゆ3:砂糖2:酢1」で覚えてくださいね。
お肉の量が多ければ大さじで、少なければ中さじで計量すればいつもおいしく作れます(^O^)

では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
鶏のもも肉 : 2かたまり(350g〜400g前後)
油   : 適宜
塩こしょう:
料理酒 : 少々
  漬け込みだれ:   しょうゆ 大さじ3
  砂糖 大さじ2
  酢  大さじ1
  1. 鶏肉は食べやすい大きさに切ります。軽く塩コショウを振ります。(後で味をつけるので少量でOK)
  2. フライパンに油を熱し鶏肉を焼きます。
  3. 鶏肉を焼いている間に漬け込みだれの材料を小なべに入れ一度沸騰させ、火を止めておきます。
  4. 鶏肉が8割がた焼けてきたら日本酒を入れ、蒸発させながら完全に焼きます。
  5. 焼きあがった鶏肉はタッパーに入れ[3]で作った漬け込みだれを上から回しかけます。
  6. 一晩おいたら完成(^O^)
食慾がわくメニューです。お勧めですよ(^O^)/
| 安上がり・節約メニュー | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
切り昆布の炒め煮
切り昆布の炒め煮
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
切り昆布はよくスーパーで1パック100円ぐらいで売っているので、買ってきて常備菜の炒め煮を作ります。
ニンジンや油揚げが合いますが、大豆の水煮があるときはそれも入れてもおいしいです。
シイタケもあいますよ。


では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
切り昆布 : 1〜2パック
ごま油 : 適宜
油揚げ : 1枚
にんじん: 1本
めんつゆ: 大さじ2〜3、またはしょうゆとみりんを各大さじ2〜3
水 : 大さじ2
  1. 切り昆布は洗って5cm前後にざく切り、油揚げは細切り、ニンジンは千切りにします。
  2. 鍋にごま油を熱しニンジンを少し炒めたら、油揚げと昆布を投入。
  3. 油が絡まるまで炒めたら水、めんつゆを入れます。
  4. 煮汁が煮詰まるまで炒め煮にして完成(^O^)

やっぱり昆布は体にいいと思うのでおいしいく感じるメニューでたくさん食べたいものですね
お年寄りにも喜ばれますよ(^O^)/
| 作り置きメニュー・常備菜 | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
絶品です!煮豚+味玉
煮豚+味玉
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ

圧力鍋を買ってからいつかは作りたいと思っていた煮豚。
塊の豚肉が安く売っていたので、試しに買ってきて作ってみました。 煮豚やチャーシューは買って食べるものだと思っていましたが、手作りするとこんなにおいしいとは(*^。^*)
あんまりおいしいので、煮汁で味玉も作りました。
では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
豚の塊肉  : 400g前後。10cm×10cm×15cmぐらいの大きさ
油   : 適宜
塩コショウ: 適宜
煮汁の材料:
  しょうゆ50cc
  砂糖大さじ3
  酒+水で100ccぐらい
  ショウガ1かけ(スライス)
  ねぎ10cm
味玉用のたまご:6個
  1. 豚の塊肉は熱して油を引いたフライパンで全面強火で焼き色をつける。 (こうしておくとタコ糸で縛らなくても大丈夫です)
  2. 圧力鍋に「煮汁の材料」をいれ、沸騰したら[1]の豚肉を入れる。
  3. 圧力鍋にふたをして高圧で40分加圧します。
  4. 20分蒸らしてふたを開け、豚肉をひっくり返します。(お肉が煮汁に半分しかつかっていないので)煮汁を掛けながらさらに10分煮ます。
  5. [3]の加圧中半熟のゆで卵を作ります。鍋に卵と水を入れ、火にかけて、沸騰してから7分ゆでます。7分後火からおろして水で冷やし、殻をむいておきます。
  6. [4]で出来上がった煮豚の煮汁にゆで卵を一緒につけておきます。翌日には味がしみ込んで美味しい味玉になりますよ(^O^)/
煮汁の材料はさんまの煮つけの材料と同じですが、味の具合ははさんまの煮つけの煮汁よりも、若干甘みが少ないぐらいの分量です。
とってもとってもおいしい煮豚ですので、ぜひ試してみてくださいね(^O^)
| 作り置きメニュー・常備菜 | 09:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
肉そぼろ
肉そぼろ
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
食慾が落ちてきたなーと思うようなときのお助けメニューです。

肉そぼろを作るときのお肉はいつも豚ひき肉を我が家では使っていますが、合挽でも鶏でも、それぞれに味は違うけれど美味しいそぼろになりますから、お好みでどうぞ(^O^)
では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
豚ひき肉 : 250gぐらい
ごま : 適宜
料理酒: 大さじ1
しょうが:1かけ
しょうゆ:大さじ2
みりん: 大さじ2
  1. 厚手の鍋かフライパンにごま油を熱しひき肉を炒めます。ここで臭みを飛ばしたいのでふたを閉めずに焼いていきます。
  2. 程よく焼けてきたら日本酒、ショウガを入れ、しょうゆ・みりんも入れて味をつけます。
  3. 煮汁を煮詰めて出来上がり(^O^)/
出来上がったそぼろはそのまま鍋に入れてふたをして置き、翌日また温めて温かいご飯にたっぷりとのせ、召し上がってください(^O^)
| 作り置きメニュー・常備菜 | 08:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
砂肝のバター醤油煮
砂肝のバターしょうゆ味
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
お酒のおつまみにも最適、ですが我が家では前の晩に作り置いて翌日の朝食メニューとして登場することが多いメニューです。

ニンニク+しょうゆ+バターの絶妙なマッチングで、食欲がわきます!(^^)!

前の晩に作っている最中から美味しいにおいが漂うので「味見させて(*^。^*)」と子どもたちが集まってきます(^O^)/

では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
砂肝  : 1〜2パック砂肝の数にして15〜20個ぐらい
料理酒 : 大さじ2ぐら
バター : 10〜20g
しょうゆ: 大さじ2ぐらい
ニンニク: 1かけ分
塩コショウ: 適宜
  1. ニンニクはみじん切り、砂肝はスライスします。
  2. 鍋に日本酒、バター、しょうゆ、ニンニクを入れ火にかけ、煮立ってきたら砂肝を投入します。
  3. 中火ぐらいで、焦げ付かないようにかきまぜながら煮汁が煮詰まるまで火を通して行きます。
  4. 煮汁が程よくとろりとなるぐらいまで煮詰まったら出来上がり(^O^)/
出来上がったら必ず味見をして、何となく物足りなさを感じる時には塩コショウで調節します。
意外と安上がりメニューですし、美味しいですよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
| 作り置きメニュー・常備菜 | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
手羽もとの甘酢煮〜圧力鍋でふっくらやわらかく(*^。^*)
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
手羽元

圧力鍋での調理メニューです。
手羽元を圧力鍋でやわらか〜く煮て、カルシウムたっぷり(多分)、子どもたちからお年寄りまで食べられるメニューです。

不思議と、唐揚げタイプのお肉はあまり進まないおじいちゃんおばあちゃんでも、このメニューは美味しいと喜びます。
ゴボウやニンジンなどの根菜類も入れて、栄養バランスもばっちりです!(^^)!

では作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
鶏手羽元: 大きな1パック(20個ぐらい入っているやつです)
ニンジン:1本
ごぼう:1本
ショウガ:1かけ しょうゆ: 40cc
水+酒: 100cc
砂糖: 20cc分
酢: 20cc
  1. 鍋に水と調味料を全部入れ、乱切りの根菜類とスライスしたショウガも全部入れる。
  2. 手羽元には塩コショウをなじませてから鍋に投入。
  3. 圧力鍋でふたをして加熱。加圧状態になったら高圧で20分加圧。
  4. 終わったら10分蒸らしてふたを開け、少し煮詰めて完成です(^O^)/
| 作り置きメニュー・常備菜 | 20:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
しらすふりかけ
JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ



数年前にたまたま立ち寄った定食屋さんで、感動もののおいしいしらすご飯を頂きました。
ごまの香りがして、カリッと香ばしいしらすが混ぜてあり、細かく切った野沢菜もまぜてあるご飯です。

「しらすがカリカリして美味しいですけど、どうやって作ったんですか?」
と聞いてみると、しらす干しをていねいにごま油で焼いたと教えてくれました。

妊娠中で気持ちが悪くなりやすい時でも、この定食屋さんのしらすご飯は、おいしく頂くことができました。

子どもたちにも食べさせてあげたいと思って、同じように作ってみましたが、意外と見た目に野沢菜のような緑のものが混ぜてあると、子どもたちは喜びませんでしたので、しらすとごまだけでふりかけにして食べさせてみると、これが子どもたちに大好評。


レシピを書くほどのものではありませんが、作り方説明です。

材料(だいたい6人分)
しらす  : 100g前後ぐらいのパック1パック分
ごま  : 適宜
ごま油 : 適宜
  1. フライパンにごま油を引き、しらすを広げて焼く
  2. ときどきしらすを動かしながら、つぶさないように、中火でじっくり焼く
  3. しらすがきつね色になってきたら、ごまを混ぜてさらに焼く
  4. いい香りがしてきたら完成です(^O^)/

出来たてはもちろん一番おいしいのですが、仕事で睡眠不足の時など、早起きする自信がない時に(*_*;
寝る前にしらすふりかけを作って寝ます。

起きてしらすふりかけがあると、喜んで、朝食の準備も手伝ってくれる子どもたちです(^O^)
| 作り置きメニュー・常備菜 | 13:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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